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暮らしやすい街づくり。

先月15日に日本の総務省が発表した2021年の人口推計では、日本の死者数は144万人で、出生数83万1000人を上回った。

2021年10月1日現在、日本の総人口は1億2550万2000人、前年比64万4000人減少だった。 これは2011年以降11年連続の減少であり、比較可能な1950年以降、過去最大の減少幅となっている。

テスラーのイーロン・マスク氏は7日、ツイッターの投稿で「言わずもがなであることを承知で言おう。出生率が死亡率を超えなければ、日本は結局、生きながらえることはできない(消滅する)。これは世界にとって大きな損失になるだろう」と書いていた。

住み続けたい街として、大阪の島本町が全国で第1位だとか。何で一番なん。?

◎「住み続けたい街」1位…自慢は“子育て”

京都は9位だって、暮らしやすい街づくりとして、教育の無償化・待機児童の解消・地下鉄の民営化・公務員の身を切る改革など、大阪維新の会に学ぶことが多い。しかし、最近、目立つのが維新叩きが横行しており、保守の振りをして元左翼系のテレビ局の報道記者やコメンテーターたちが、ある電力会社をターゲットに維新潰しに躍起になっているようです。

あの全国ワースト1だった大阪が、今のように身を切る改革、教育の無償化、地下鉄の民営化、大阪府大阪市の二重行政を無くし、大阪万博の招致など大阪維新の会が果たして来た功績は、未来の子供たちへ悪いツケを残さないためにも、私たち年配者(団塊世代)が良い種をまく行動や判断や見極めが大切な2022年になりそうです。

◎ 人財発掘プロジェクト|吉村副代表 インタビュー